民数記7-8

通読: 民数記7-8、マルコ4:21-41 

 「モーセは、主と語るために会見の天幕に入ると、あかしの箱の上にある『宥めの蓋』の上から、すなわち二つのケルビムの間から、彼に語られる御声を聞いた。主は彼に語られた。」民数記 7:89

「主と語る」というのは、自分だけが話すのではありません。
モーセのように「御声を聞い」ていくことが大切です。
もし、自分の声と思いが邪魔をしてしまうことがあるなら、御声を聞くどんな工夫ができるでしょうか。

祈り:神様、あなたに聞くことができますように。みことばやメッセージを通し、心に響く語りかけを通し、また信仰者の交わりを通し、主の語りかけを聞いていきたいです。アーメン