イザヤ50-52
通読:イザヤ 50–52; 1 テサロニケ 5 「しかし、神である主は私を助けてくださる。 それゆえ、私は侮辱されることがない。それゆえ、私は顔を火打石のようにして 自分が恥を見ないことを知っている。」イザヤ50:7 人がなんといっても、神がともにいてくださるなら大丈夫だ、と毎朝言い聞かせます。 恥意識も、失敗も、神のもとに持っていって話すなら、あとはゆだねて今日も生きるのみです。 悔しいこと、腹の立つことも、誰よりもわかってくださるイエス様に話します。どんなことを話しても、決して見捨てられることがないとは、恵みです。 祈り:神様、あなたのもとに身を寄せます。あなたから頂いた励ましと力で、私も疲れた人に寄り添い励ますことができるよう、導いてください。アーメン