詩篇 1-3
通読: 詩篇1-3、使徒17:1-15 「私は身を横たえて眠り また目を覚ます。 主が私を支えてくださるから。」詩篇3:5 実の子アブサロムに裏切られただけでも辛いのに、それが過去の自分の罪に由来するというなら、普通はおちおち寝ていられないと思われます。 しかし、主が盾となって支え守ってくださるので、ダビデは安眠できると賛美します。 昔から、奈良や京都のように四方を山で囲まれた町は安全でした。 同じように、主が私の回りを囲んでくださると想像してみましょう。 今日、何が心を揺るがしていますか。 重荷を自分の力で抱え続けることがありませんように。 祈り:神様、今日も重荷をキリストの元にゆだねます。批判や問題が来るとき、私の心を守り、謙遜に対応できますように。アーメン