申命記17-19
通読: 申命記17-19、マルコ13:1-20 「その王国の王座に就いたら、レビ人の祭司たちの前にある書から自分のために、このみおしえを巻物に書き写し、自分の手もとに置き、一生の間これを読まなければならない。それは、王が自分の神、主を恐れ、このみおしえのすべてのことばと、これらの掟を守り行うことを学ぶためである。」申命記17:18~19 王が間違った方向に行かないための秘訣は、主の教えを手元において一生学び続けることです。 聖書の知恵は今も生きています。 国々のリーダーがそこから学ぶことができるよう、またリーダーだけでなくすべての人が聖書の神に出会うよう祈りましょう。 祈り:神様、国々のトップの人が主のみこころを求め、へりくだって平和を目指すことができますように。災害や試練にある人たちが、聖書の神に出会い、慰めを受けますように。アーメン