詩篇 146-147
通読: 詩篇 146–147; 1 コリント 15:1-28 「神は馬の力を喜ばず 人の足の速さを好まれない。主を恐れる者と 御恵みを待ち望む者とを主は好まれる。」詩篇147:10-11 私たちが頼りにする神様とは、人間「が」作ったのではなく、人間「を」造った方です。 そして、目に見える力や能力ではなく、私たちの心を見られる方です。 何かに取り組む時、大きな課題がある時は、静まって主を待ち望み、主を礼拝し、主の力と導きを体験する絶好の機会です。 「心の打ち砕かれた者を癒やし 彼らの傷を包まれる(3節)」主に感謝します。 祈り:神様、あなたの力を頼りにします。自分の常識や経験だけではあなたを喜ばせることはできません。思いがけない主の脱出の道、みこころの道に導いてください。アーメン