エステル9-10

通読: エステル記. 9–10; 使徒 7:1-21 

 「自分たちの敵からの安息を得た日、悲しみが喜びに、喪が祝いの日に変わった月として、祝宴と喜びの日、互いにごちそうを贈り交わし、貧しい人々に贈り物をする日と定めるためであった。」 エステル記 9:22

「プリムの祭り」の由来と内容です。
敵からの解放が、毎年喜び祝い、貧しい人々へ手を差し伸べるお祭りの日になりました。

私たちも記念日にお祝いすると共に、感謝を慈善団体への寄付や記念献金で表すことができます。
次の誕生日には試してみませんか。

祈り:神様、生かされていること、罪の支配から解放されたことに感謝します。実際にも感謝を表す者とさせてください。アーメン