詩篇126-128

通読:  詩篇 126–128; 1 コリント 10:19-33

「主が家を建てるのでなければ 建てる者の働きはむなしい。 主が町を守るのでなければ 守る者の見張りはむなしい。あなたがたが早く起き 遅く休み 労苦の糧を食べたとしても それはむなしい。 実に 主は愛する者に眠りを与えてくださる。」詩篇127:1-2

残暑の中、少しずつ日暮れが早くなって秋の気配を感じます。

食欲の秋、勉強の秋、読書の秋、スポーツの秋・・・。涼しくなったら何かしようと思います。

私たちの計画も予定も、主がきよめて導いてくださいますように。

主のみこころに進む時、私たちは不思議な平安と守りにおかれます。


祈り:神様、あなたの計画は何でしょうか。その方向に一歩踏み出せるよう、始めることとやめることとを教えてください。

また国内外の災害にあわれ、何日も眠れなかった方々を覚えます。主が今晩よい眠りを与え、疲れをいやしてくださいますように。慰めがありますように。アーメン