ルツ記1–4

通読: ルツ記1–4、ルカ8:1-25

 「主があなたのしたことに報いてくださるように。あなたがその翼の下に身を避けようとして来たイスラエルの神、主から、豊かな報いがあるように。」ルツ記 2:12

ボアズの言葉に、落ち穂広いをしていたルツはどれほど慰められたことでしょう。
しかもそれは単なるほめ言葉ではなく、「主が報いてくださるように」という祈りにも代えた言葉でした。

イエス様も十字架の上で人々のために祈られました。
木曜集会で、「祈っています」と言われると嬉しい、というあかしを聞きました。
社交辞令でなく、本当に祈ることがわかるからだと思います。
とりなしの祈りの力を覚えます。

祈り:神様、家族の____、地域の_____、職場や学校の_____、その他周囲の人々_____のために、名前をあげて祈ります。祈り続けられるよう助けてください。アーメン