詩篇7-9
通読: 詩篇 7–9; 使徒 18 「あなたの指のわざである あなたの天 あなたが整えられた月や星を見るに 人とは何ものなのでしょう。 あなたが心に留められるとは。 人の子とはいったい何ものなのでしょう。 あなたが顧みてくださるとは。」詩篇8:3-4 創造主のわざである広大な天と月や星を見ると、人はちっぽけで、何十億分の1の私など取るに足りないと思えます。 しかし神は、そんな私のことを愛し、目を注いでくださいます。 私の髪の毛の数、私の心の思いまで読み取られます。 夏の夜空を眺めて、七夕どころのスケールではない神の全知全能の素晴らしさを思いめぐらしませんか。 祈り:神様、あなたの素晴らしさを覚えます。どうぞ私の心を知り、私を導いてください。アーメン