エステル6-8
通読: エステル記 6–8; 使徒 6 「こうしてハマンは、モルデカイのために準備しておいた柱にかけられた。それで王の憤りは収まった。」 エステル記 7:10 逆転、胸のすくような見事な展開です。 でもこれがおとぎ話でなく、命のかかった出来事だったということに、身の引き締まる思いです。 神への祈り、そして神のみわざは、命がけです。 イエス・キリストご自身も、いのちをかけて十字架で見事な救いの道を開いてくださいました。 祈り:神様、信仰はファッションでも観念でもなく、いのちのかかった重大なことです。キリストの救いを、素晴らしい人生の一大決断として受け取り分かち合います。アーメン