詩篇120-122
通読: 詩篇 120–122; 1 コリント 9 「主はあなたを守る方。 主はあなたの右手をおおう陰。 昼も 日があなたを打つことはなく 夜も 月があなたを打つことはない。 主は すべてのわざわいからあなたを守り あなたのたましいを守られる。」詩篇121:5-7 厳しい残暑が続いています。 昼間に外を歩くと、太陽がじりじりと照りつけ、足元からは照り返しの熱がやってきます。 「昼も日があなたを打つことはなく」が文字通り、守りとして伝わってきます。 さらに主は、まどろむことも眠ることもなく(4節)、24時間365日私たちを見守られる方です。 今日も主のまなざしを覚えて感謝しましょう。 祈り:神様、あなたがいつも見守ってくださり感謝します。主のまなざしに守られて今日も安心して歩みます。アーメン